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新着情報 2ページ目

6月以降の営業について

いつも、リンパ整体院かえるをご利用頂きまして、誠にありがとうございます。

コロナによる自粛要請期間も茨城県の要請多少業種の中で、整体院は「主として利用者が身体機能の維持を目的として利用する施設は、要請の対象外とする。」ということで、感染防止対策を行った上で営業を続けてまいりました。

6月以降も、引き続き必要としてくださる皆さんの身体のケアとコロナにも負けないよう免疫力を高めるための施術を行わせて頂きます。

しかしながら、茨城県以外ではまだ完全にはコロナの感染が収まっていない地域もあり、感染によるリスクの高い方(高齢の方や持病をお持ちの方)は、外出が不安で整体を受けに来ることもためらっていて、例年の同じ時期に比べると、お見えになられる方の数が少ないというのが現状です。

そこで、スタッフの江口先生には、5月に引き続き6月も休業して頂くことに致しました。
ただし、江口先生にいつも施術を受けて頂いている方、江口先生のみが行うイネイト活性療法を受けたい方には、ご迷惑をお掛けしてしまいますので、下記のように対応させてください。

・江口先生に施術を受けたいという方が1名以上いる日に関しては出勤して頂きます。
・ホームページのネット予約では、予約希望日の3日前までは江口先生の予約を取れるようにしておきますので、施術希望者はそちらからご予約下さい。
・予約希望日の2日前からは、ネットでは取れませんので、日によっては来て頂くことも可能な場合もありますので、電話(0298592378)、またはメール、ご質問・ご要望欄からお問い合わせください。

お手数をお掛けしますが、よろしくお願いします。

テレビやネットで皆さんは、今後のアフターコロナの生活、コロナ第二波への備えとして、免疫力を高めることが大事であるということをかなりご理解頂けていると思います。

リンパ整体院かえるの施術は、以前からリンパの流れ、血流を改善することで、免疫力や自己治癒力を高めることに力を入れています。
そのことが、今まさに皆さんのお役に立てる時だということで、以前にも増して、免疫力を高めることに力を入れた施術を心がけています。

皆様のお越しをお待ちしています。

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5月1日から15日までの営業についてのお知らせ

 新型コロナウイルス蔓延による緊急事態宣言を受けて、営業自粛要請を受けている業種もありますが、身体機能の維持のために必要とされる整体院は営業自粛の対象とはなっていないため、リンパ整体院かえるは営業を続けております。

 現在、感染防止のため、換気や消毒、手洗いなど、細心の注意を払いながら施術を行ってなっております。また患者様が重ならないよう予約の調整も行っております。

 しかし、茨城県の患者数は増え続けており、GW明けの緊急事態宣言解除は難しくなってきています。

 当院でも更なる対策のためと、患者様の数の減少により、営業は続けますが、5月1日から15日まで当面院長1人体制で施術をすることにしました。
 
 期間は茨城県の感染状況や緊急事態宣言の解除の時期などを見て、変更になることもあります。その際にはHPでお知らせします。

 江口担当の患者様にはご迷惑をおかけすることになりますが、ご協力をお願いします。
 くれぐれもお身体にお気を付けてお過ごしください。 
 今後ともリンパ整体院かえるをよろしくお願いします。
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コロナウイルス感染予防対策について2

先月、「コロナウイルス感染予防対策について」の記事で、リンパ整体院かえるでの対策を書きましたが、現状の踏まえ、より安心して皆さんに施術を受けて頂くために、今までの対策に加え、施術時はフェイスシールドを着用させて頂くことに致しました。

病院で使っている高価なものではなく手作りの物ですが、飛沫が飛ぶことを防ぐ役割は果たせると思います。

日本全国で緊急事態宣言が出て、もちろん茨城県でも不要不急の外出、そして3密の状態になることは避けなければいけませんが、その対策を講じた中で免疫力を高め、ウィルスに打ち勝つ力を持って頂けるように、これまでに培ってきた技術と経験で頑張らせて頂くつもりです。

日本全体がワンチームで、力を携えてこの苦境を乗り越えていきましょう。

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音楽関係の話しになってしまいますが

いよいよ昨日、緊急事態宣言が出されました。

茨城県はその対象地域ではないものの、知事からは土日、平日の夜間に加え、平日の昼間も不要不急の外出は控えるように、というメッセージが出ました。

整体は、毎月継続して通ってくださっている方はお見えになるものの、新しい方が今は、あまりお見えにならないので、閑散とした感じになっています。早く収まって欲しいものです。

リンパ整体院かえるでは、ベットが2台あり、スタッフが2名ですので通常は、同時に2名の施術を並行して行うこともありますが、今は、ご夫婦、ご家族などで同時に行いたいという方を除いては、2名が重ならないようにし、お帰りになられた後は空気の入れ替えなど換気も行っております。
ご安心してお越しください。

ところで、一方の私(堀部)の音楽の仕事は、集団で大声を出すことが感染を広げる原因の一つになるとのご指摘も受けていて、今はほとんど全てのレッスンがお休みの状態になっております。

その間を利用しまして、テナントの整理を兼ねて、現在は使っていない楽譜や音楽書、CDやDVDなど、また一部の健康に関する本や、小物類など、色々な物を、処分、また販売を行っています。

個人のブログで、そのリストを今まとめている途中ですので、もしご興味のありそうな項目がありましたら、ぜひご覧頂き、ご入手を希望されるものがありましたら、「ご質問・ご要望」欄より、ご連絡ください。早い者勝ちでお譲りしております。

不要な小物類差し上げます
1.不要な小物類続き 
2.ピアノの楽譜1 
3.ピアノの楽譜2
4.オペラ楽譜1
5.オペラ楽譜2
6.アカペラ楽譜1
7.アカペラ楽譜2
8.アカペラ楽譜3
9.合唱譜1
10.合唱譜2

11.リコーダー譜1

音楽の教科書 差し上げます ※ 引き取り手が決まりました
12.リコーダー譜2
13.リコーダー譜3
14.声楽の楽譜
15.ピアノの楽譜3
16.ポピュラーヴォーカル譜1
17.ポピュラーヴォーカル譜2
18.ポピュラーコーラス楽譜1
19.ポピュラーコーラス楽譜2
20.器楽の楽譜1

21.器楽の楽譜2

22.ミニチュアスコア
23.音楽理論・ソルフェージュ関係
24.DVD&ビデオ

25.音楽に関する本
26.ゴスペル関係CD1
27.ゴスペル関係CD2
28.アカペラ関係CD
29.合唱関係CD
30.その他のCD1

31.辞書・語学書

32.発声法の本
33.リコーダーCD
34.音楽関係の本2
35.音楽関係の本3
36.ピアノ関係CD
37.声楽CD
38.クラシックCD
39.第九CD
40.その他のCD2

41.オペラ&ミュージカルCD

42.自己啓発・ビジネス書
43.その他の本1
44.その他の本2
45.シャンソンマガジン
46.日用品・雑貨1
47.レコード1
48.レコード2
49.レコード3
50.レコード4

51.レコード5
52.レコード6
53.レコード7
54.レコード8
55.レコード9
56.レコード10
57.SPレコード、カセットテープ
58.旅行ガイドなど


大体、手放したいものは出揃いましたが、まだこの先もいくらか出す予定にしています。

その都度、こちらも更新しますので、チェックをお願いします。

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4月はPayPay払いがお得

社会がコロナウィルス一色だったこの3月ですが、他の月と変わらないお客様にお越し頂いてありがとうございました。
感謝申し上げます。

やはり、免疫力を上げることが何より大事ということが、テレビなどでも連日報じられていますので、頼りにして頂けることが何より嬉しいです。

さて、リンパ整体院かえるでもご利用いただけますPayPayのまちがどキャンペーン第3弾が4月に行われます。
消費者還元事業の5%の還元に加え、PayPayからも5%の還元があります。
ぜひ、ご利用ください。

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うたの雑誌ハンナで取り上げて頂きました

「うたの雑誌ハンナ」の2020年春号で、「うたうカラダのシクミ~整体師からの提言」ということで記事を書かせて頂きました。
「うたうカラダ お悩み相談」のコーナーでも読者からの質問に答えさせて頂いています。


整体師の立場であり、歌のことも分かっているということでの提言を書いて欲しいとのオファーを頂き、自分なりに頭をひねって書かせていただきました。
ただ、どの程度、身体のこと、歌のことを分かっている人が読者層に多いのかが分からないので、こんな方々が読んでいて、このような情報が欲しいのだろうと想像しながら書く内容を決めましたので、プロや専門家にとっては物足りない内容になってしまっているかもしれません。

それでも、多くの方のお役に立てる内容になったのではないかと思います。

「うたの雑誌ハンナ」は、「月刊ショパン」の姉妹誌で、声楽・合唱・オペラの話題が多く取り上げられている素敵な雑誌です。
 

ぜひお手に取ってお読み頂けたら幸いです。18日発売です。

「うたの雑誌ハンナ」ホームページ


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コロナウイルス感染予防対策について

新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)の感染拡大を受けて、リンパ整体院かえるでは、患者様に安心して施術を受けて頂けるように、次のような対策をしています。

・施術中はマスクを着用し、施術後は手洗い・うがいをして清潔を保つようにしています。

・室内空気清浄化のために空気清浄機を使用し、お1人施術するごとに窓を開けて換気をしています。

加湿器で湿度を調節しています。また、喉が乾燥しないよう、ご希望の患者様にはお水やお湯を提供しています。

このような対策をしておりますが、より安心のために、患者様にもお願いがあります。

・入口にアルコールジェルを置いています。また洗面所にハンドソープ、うがい用のコップを設置しています。来院の前後にお使いいただき、手指の消毒にご協力ください。

・予約当日に微熱や咳などの風邪の症状がありご心配な方は、ご連絡を頂ければ当日にキャンセル頂いても大丈夫ですので、無理をなさらないようお願いします。


ウイルス感染を防ぐには、免疫力を高めることが大切です。リンパ整体院かえるでは、これまでも患者様の免疫力を高められるよう、施術に取り組んまいりました。これからも皆様の健康のため努力してまいりますので、安心してリンパ整体院かえるをご利用ください。

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コロナウィルスが蔓延している今だから

3月になりました。

コロナウィルスは、全世界に拡がりを見せ、日本国内でも予断を許さない状況です。

しかしながら、この状況に対して冷静な対処と、前向きな気持ちで毎日を過ごして頂きたいと思います。

私も音楽の仕事が本番やレッスンのキャンセルが相次ぐ中、何か皆さんのお役に立てることはないかと思い、YouTubeでの発信をしてみました。
1つは、今やるべき健康についての情報。そして、少しでも元気なパワーを感じて欲しいという気持ちでした歌のメッセージです。

よろしければご覧ください。今後も出来る限り投稿をしたいと思っています。

免疫力をアップさせるために


奇跡~大きな愛のように~


坂道のうた


群青~Azure


つぶてソング~「あなたはどこに」「フルサト」「夢があるなら」



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筑波大学関係者の皆様へ

 「リンパ整体院かえる」は筑波大学の「大学会館前」バス停からすぐ目の前で開業しております。
整体院をこの場所に移転してから10年近くが経ちましたが、お陰様で、筑波大学の教員、職員、学生の皆さんにたくさんお越し頂いております。

 今は、教員にせよ、職員にせよ、学生にせよ、パソコンを使うことが多いですから、肩や首の凝り、頭痛、眼精疲労、背中の張り、腰痛といった症状でお越しになられる方が一番多い状況です。
 他にも、五十肩や猫背矯正、ぎっくり腰などの方もいらっしゃいます。

 学生さんでは、体育系・ダンスの学生さんが、身体のメンテナンス、骨格などのバランス調整、筋力などのパフォーマンスアップにお見えになったり、音楽系サークルに所属する方が、リンパ整体院かえるのオリジナル「歌手のための整体」を受けてくださったりしています。
 最近は、留学生の方もよくお越しくださいます。

 また毎年この時期になると、学生さんの卒論や修士論文提出が近づき、睡眠も充分に取れないようなハードな時期を乗り切るために利用してくださる方が増えます。

 このようにいろいろな方が来院されるので、リンパ整体院かえるでは、あらゆる症状に対応できるように、日々研鑽を積んでおります。

 つくば市は、病院施設は充実していますが、身体に何かしらの不調を感じて病院に行っても、特定の病気のであるとの診断がされずに、様子見だったり、痛み止めを与えられるだけだったりして、元の症状の原因が解決がされないようなことも多いと聞きます。

 ちょっとした不調は、ストレスが原因だったり、検査では検出できない病気未満の状態で、身体からの危険信号だったりすることもあると思います。そのような時は、筑波大学のすぐ近くにありますリンパ整体院かえるの整体施術を活用してください。

 「リンパ整体院かえる」は、筑波大学関係者の保健室の先生、または駆け込み寺のような役割を担えるよう、皆さんの身近な存在として共に在りたいと思います。

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おなかに気を付けているのに不調が改善しない方は...

 おなかの健康が体の健康と深く関わっていることが知られるようになってきました。
 最近はテレビの健康番組でも、腸に関する内容が多く見受けられます。
 腸内環境が下痢や便秘のみならず、アレルギーや免疫疾患、ダイエットにまで影響している、ということが明らかになり、世間の関心も高まってきています。
 腸内細菌、腸内フローラ、腸内環境、なんて言葉はよく聞くようになりましたし、腸活なんて言葉も出てきました。
 スーパーに行けば、ヨーグルトなどの発酵食品で特定の効果をうたった商品が売られていたり、甘酒などもいろいろな種類が売られています。

 この記事を読んでいる方の中にも、健康に気を遣ってそれらの商品を取り入れたり、積極的に発酵食品を食卓に乗せている方もいると思います。
 腸内環境が良くなるようにと、野菜など繊維の多いものを摂り、プロバイオティクス・プレバイオティクスと言ってはヨーグルトを積極的に摂っているような方々です。
 しかし、その中には、そのように日々の食生活に気を遣い、身体によい、特に腸に良いと言われている食品を取り入れているにもかかわらず、不調が改善せずに悩んでいるという方もいるかもしれません。
 この記事はそんな方にぜひ読んでいただきたい内容です。
 
 なかなか改善しない不調に悩まれている方、もしかしたらこのような症状はありませんか?
 
・異常に疲れやすい
・気分の変動が大きい
・集中力や記憶力が落ちた
頭痛持ち
・皮膚トラブルに悩まされている
・食後に異常におなかが張ったり、下痢便秘などおなかの悩みがある
・生理不順や月経前症候群、生殖器の炎症などがある
・筋肉や関節の痛みやしびれがある
・長引く呼吸器の症状がある
・中耳炎になりやすい
 
 これらの症状があり、いろいろケアをしてきたが効果がない方で、かつ、

・今までに抗生物質を使用したことがある
・甘いものが異常に好き
 
 そんな方がいらっしゃったら、それはもしかしたら”おなかのカビ”が原因かもしれません。
 
 腸内細菌について意識したことはあっても、カビについて意識した方はあまりいないのではないでしょうか。
 そもそも「おなかにカビ?」ですよね。
 
 実は健康な人の腸にも、1%程度はカビがいるのだそうです。
 腸内には善玉菌、悪玉菌、日和見菌、というのがいて、それらのバランスによって健康状態が左右されていることはご存知のこと思いますが、あるきっかけにより通常は抑えられているカビが増え、善玉菌の働きが抑えられて、身体の不調につながっていることがあるのです。
 
 どうしてカビが増えてしまうのでしょう?

 その一番の原因は抗生物質の多用と言われています。

 風邪をひいた時に抗生物質を処方された経験をお持ちの方は多いと思いますが、抗生物質は細菌の繁殖を抑える薬です。
 そのため、風邪のウイルスやカビに対しては効きません。
 数年前から、「風邪などに対しては抗生物質を出さないことを推奨する」という内容が厚生労働省の手引きに記されるようになりましたが、他にも不必要な場面で多く処方されています。

 抗生物質を飲むと、腸内細菌は善玉菌・悪玉菌どちらも減少します。
 ところが抗生物質の効かないカビは減らないので、カビが増えて腸内のバランスが崩れてしまいます。
 カビは甘いものが大好物なので、そんな状況の時に甘いもの好きの人が好物のスイーツなどを食べたりすると爆発的にカビが増えてしまったりするのです。
 また、発酵食品や繊維の多い野菜など健康的と思われている食品は、健康な人にとっては腸内環境を整えるのにとても有効ですが、このようにカビが増えてしまった場合においては、逆にカビの繁殖を促し、さらに不調を強める原因となってしまうのです。
 
 おなかのカビは、腸の炎症を引き起こします。腸粘膜に含まれる免疫物質が壊されたり、リーキガットと言われるような未消化物を体内に通してしまう腸になってしまうので、全身に影響が出てきます。
 また、カビは様々な有害物質を産生します。これらは、タンパク質の変性を起こし自己免疫疾患の原因となったり、ミネラルやエネルギー不足、老化促進の原因となったりします。
 カビは炭水化物など糖質をエネルギー源とするため、低血糖を引き起こします。異常な甘いもの好きは要注意です。
 さらに、カビに対してできた抗体が誤って身体の他の組織を攻撃してしまうこともあります。
 こういったことが身体に起こることで、最初に述べたような体調の悪化とカビの増殖の悪循環に陥ってしまいます。
 不調を感じて病院で血液検査などをしても、腸内のカビの増殖が原因となっているため、原因不明と言われてしまいます。
 
 では、この悪循環から抜け出し、カビの繁殖を防ぐためにはどうすればよいのでしょう?

 まず、必要のない場合は抗生物質を飲まないようにすることが大切です。

 そして、食生活では、

・甘いもの、炭水化物を控える(特に小麦)
・腸内細菌を減らす遺伝子組み換え食品や食品添加物を摂らないよう気を付ける
・カビの発生しやすい食品を控える(外国産の果物や、最近はやりのナッツは要注意)
・質の良いタンパク質、新鮮な野菜を適量摂り、同じものばかり摂らないでバランスよく食べる

 こういったことに気を付けましょう。
 症状がひどい場合は、野菜を摂る場合も繊維を取り過ぎないように気を付けたり、発酵食品を一時控えたり、場合によってはプチ断食なども効果的です。
 
 この記事をご覧になっている方には、健康にとても気を付けている、という方も多いと思います。
 それでもなぜか調子が良くない、という方は参考になさってください。

 また、この記事ではおなかのカビについて書きましたが、最近注目されている疾患として、SHIBOというものがあります。
 これは、おなかのカビによる症状に良く似た症状を引き起こすもので、普通ならあまりいないはずの腸内細菌が小腸に異常に増えてしまったものです。
 これについても別の記事でお伝え出来たら、と思っています。

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